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バリアフリー工事について

最近、弊社大阪営業所の近くで、「歩道橋」が撤去されました。
「歩道橋」がなくなると、景色が一変します。
(すみませんbefore & after の写真がありません)

以前から「歩道橋」にはある種の違和感を持っていました。
人を危険から守る目的はあるにしても、車を優先して、人には回り道をさせている。
とても共存しているとは言い難い仕組みだと思っていました。

それがなくなると、景観も変るし、人と車が対等というか、共存する世界になったような感覚を覚えます。
車いすも通行できますしね。

「車いす」といえば、車いすに対応して玄関をスロープにしたり、廊下を広げたり、段差をなくしたりする「バリアフリー工事」をご用命いただくことも多くなりました。


バリアフリー工事もお任せください


「バリアフリー工事」と言っても、「手すり」を設置したり、通路の段差をなくしたり、スロープにしたり、浴槽を浅くまたぎやすいものにしたり。様々な内容を含んでいます。

また改修工事にもいろいろなやり方があります。
工事の目的を教えてください。どのような方法がとれるのか一緒に考えさせてください。
バリアフリー工事も、ウエノ住機にお任せください。

(玄関のスロープと手すり設置)

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